About

〜 強い意志を持って国と地域の架け橋となる 〜

 人口減少の中で様々な問題が起きています。移住政策には限度があり、今やるべきことは交流人口を増やし賑わいを創出することだと考えております。

そのためにはインバウンド、6次産業、別次元での地域おこし協力隊や自治体の連携は不可欠であり、ICTの導入は欠かせません。

地域おこし協力隊として活動した2年8ヶ月。着任地の大分県臼杵市はもちろん、九州中を周り活動してきました。時間に換算すると7〜8年くらいには相当すると思います。

地域に向き合ってきたからこそ、お手伝いできることもあります。